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サキュバス三姉妹 次女リリト ラフ

サキュバス三姉妹という設定が思い浮かびました。気づけばラフを描いていました。
次はこれでいこうかなと。

リリト

三姉妹なので、長女と三女もいます。
長女は上方言葉の黒髪ロング和服美人、三女はショートヘア・学生服・クールな感じです。
……です。と言ってもこれから描くのであくまで予定ですが。

要するに、左メニューのアンケートで今現在上位になってる三人です。
折角アンケートにたくさん投票いただいたので、反映できないものかと思い立ちまして。
お答えいただいた皆様、ご協力ありがとうございました。
予想外の回答数でびっくりしたり嬉しくなったり恐れおののいたりwしてました。

結局、バトルファックの要素は少なくとも自分の画力ではとてもとても絵だけで表現できないので
またテキストつける気でいます。
(いまさらですが、雅言葉とか弱点を正確に攻めるとか、どうやって絵にするつもりだったんでしょう自分はw)

また余計なテキストが増えますが、このブログの目的は変わらず画像配布サイトですので、
もし気に入るようなことがあれば使ってください。

テーマ : 二次元総合 エロゲーエロ漫画エロ小説など
ジャンル : アダルト

画像一覧

これまでに描いた絵を一覧にまとめました。
JPG、BMPで二種類用意してあります。サムネイル用画像は作っていないので、
一覧表示はとても時間かかりますが、よかったらどうぞ。

BFっぽい絵一覧

本当はzipで上げたかったんですが、残念なことに無料アカウントではZIPがあげられないらしく、
やむなくHTMLであげました。

いいアップローダー見つけたらそちらに移行します。


秘所責め_フキダシ付き

先ほど更新した絵にセリフつけたモノをPIXIVに上げました。



PIXIV ID持ってない人用に、「続きを読む」のほうにも絵をあげてあります。

続きを読む

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秘所責め_敗北(絶頂)

現れたのは一見して老紳士。しかしその長い鼻が、彼が人外の者であることを如実に物語っていた。
「これはお美しい女性だ。ひとつ、お相手願えますかな」
この世界で天狗と呼ばれる魔性の生き物が、私を見据えてお誘いの言葉を投げかけてくる。物腰は丁寧だが、言葉の端には人間への嘲笑がこめられている。
「私とバトルファックしようなんて、馬鹿な人ね……」
この私と真正面からセックスで戦おうだなんて……。いくら人外の魔物とはいえ、迂闊すぎるわ。私は心の底からの呆れを隠そうともせず、そう言い放った。天狗だろうとなんだろうと所詮は男、私の中に入れしまえば十秒と持たずに昇天するのだから。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

天狗の長い指が、私の秘裂の上を絶妙なタッチで這いずり回っていた。ときおりその中指が入り口に当てられ、おそらく濡れ具合を確かめていたのだろう……充分に濡れていないと判断すると無理はせず一旦後退していく。そして今度は親指をク○トリスに押しつけコリコリ、スリスリと強弱をつけながら、私の反応を伺ってくる。困ったことに、このク○のいじり方もかなり手慣れていて、正直なところ、かなり、気持ちよかった……。
リズムが変わるたびに私のお腹の底から愛液がわき上がってくるのが自分でもわかった。
秘裂をなぞり、入り口を責めて、入り口から撫で取った愛液で敏感な突起を責める……単調な作業の繰り返しだが、一つ一つのテクニックが洗練されているとこれほど恐ろしい責めもない。おそらくはこの天狗にとっての必勝パターンなのだろう。

(嫌な相手とかち合っちゃったわ……)

秘所が弱点の私にとって、この手の相手とは戦いたくなかった。できれば今からでも他の仲間と変わってもらいたいぐらいだが、あいにく近くに仲間の姿は見えない。慇懃無礼な挑発に易々と乗ってしまったことを今更後悔した。

そんな私の感じ具合を見て取った天狗が、嬉しそうにほほえみかけてきた。

「どうやら私とあなたは相性がよいようですね。あなたのような手練れの女性に、まるで生娘のように悦んでいただけるだなんて、光栄なことこのうえない」

「ん、ふ……白々しい。だれから私の弱点を聞いたの?」

「偶然ですよ、私の得意な責めが、あなたにマッチしただけです」

「けど、いくら女の弱点を責めたってそんなテクニックじゃどれだけ弄ってもイカせられないわよ」

「確かに。いつまでも手加減していては飽きられてしまいますな」

言うと、天狗はその指を秘裂の奥までスルリと侵入させてきた。突然の来訪に思わず肩がビクリと震えてしまう。

「ふぁっ!?」

「私としたことが、こんなに大洪水になるまでレディをお待たせしてしまうなんて」

侵入してきた長い指は、そのままGスポットを責めてくる。Gスポットを撫でられるたびに入り口がヒクヒクと痙攣しそうになる。

「ふふ……さて、そろそろ皮をむいて差し上げましょうか」

外に残った親指の腹であふれ出る蜜を優しくすくい取り、ニュルリと包皮を向き上げてくる。むき出しの真っ赤な突起の表面を、親指がヌルヌルと滑りまわる。

「………っ!」

arupa_k_nega.jpg

膣内は濡れに濡れて抵抗はほとんどない、中指が好き勝手に暴れている。本当は、もっとはやく指を滑り込ませることも出来たに違いない。今の今までそうしなかったのは、ギリギリまで私の気力を奪って、さらに万全の状態に持って行きたかったからだろう。相手の読み通り、気づけば私の秘所から会陰部を伝い地面に染みをつくるぐらいの愛液が溢れ出ていた…………

(続きは↓の「続きを読む」へどうぞ)

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