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足コキ_ポジティブ+ネガティブ

 目の前には、獲物を狩る目で俺を見くだす女が一人。俺は今、この女に犯されていた。

「こんなふうにカリ首を挟まれるのがいいんでしょ?」
「ふ、ぐあ、やめ、ろっ!」

■足コキ_ポジティブ
arupa_foot.jpg

 俺はこのフィールドの哨戒を担当していた。そして任務のさなか、最近噂になっている地獄人の一味と鉢合わせたのだ。そいつはかなりの上玉だった。強いて言えば胸はもっと大きい方が好みだが、女日照りのこの地獄で贅沢なことは言えない。退屈な任務に飽き飽きしていた俺は、嬉々としてこの美味そうな獲物に飛びかかった。

…………そして気がつけばこの様だった。

「どうしたのよ最初の威勢は、ほら、ほらほらほら、ほらっ!」

カリ首を挟んだ足の指が熱を帯び、激しく細かく上下に揺すられる。足の裏全体を押しつけられ、裏筋をゴリゴリと刺激される。女のかかとが竿の付け根の敏感な部分を無遠慮にグリグリとマッサージしてくる。

「うっ、もう、無理だあああああああ!」

■足コキ_射精(勝利)_ポジティブ
arupa_foot_win.jpg

「この程度で私としようだなんて……足だけでダラダラ垂れ流しちゃってるじゃない」

 何も言い返すことが出来ない。俺は女の実力を完全に見誤っていた。所詮は女と侮ってのかもしれない。
 だが、俺はまだやれる。俺の精神も体力も一回射精したぐらいじゃ完全にはなくならない。少し休んで回復したら、今度こそこの女をガンガンに突いてよがり狂わせてやる。

「あら、まだ私に未練があるの?」

 俺の目が戦意を失っていないことに気づいたらしい。女がわざとらしく感心したような声を上げた。そして昇天したばかりで動けない俺の両腕をひねりあげてきた。

「ぐあっ!?」

痛みから逃れるため、俺は力の入らない体を必死に持ち上げ、うつぶせにひっくり返る。何をするつもりなんだ……そう思った次の瞬間、先ほどまで俺の弱点をなぶっていた憎らしい足の感触が尻の上に広がった。そしてそのまま軽く体重をかけてくる……まさか……

「残念だけど、あなたの相手なんて床で充分よ」

――グリグリグリグリッ!―― 

イッたばかりで甘立ち状態の息子が、床に挟まれてこねくり回される。そう、俗に言う床オナニーの強制だ。 女の手どころか、自分の手ですら触ることを許されないとは……。

「床でオナってイッちゃいなさい♪」

女の言葉通り、俺は二度目の射精を床に向かって盛大にぶちまけながら、やがて気を失ったのだった……。

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というわけで足コキです。最後の展開は絵と全く関係ないですね。思いついたからつい書いてしまいました。
強制床オナニーってフレーズが頭に浮かんでつい…。

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